▼2025年4月の扉絵「素敵な女神様」は〜♪
記念すべき扉絵100枚目に選ばれた作品のモデルは、爆乳Iカップに熟れ切ったふくよかな肉感ボディの美魔女AV女優 風間ゆみちゃんじゃヨ〜ン♪
慎まやかな義母姿が似合うゆみちゃん。 だけど昼下がりにもかかわらず、秘肉から沸き上がった欲情に耐えきれなくなったゆみちゃんは、夫が帰宅するまで我慢できないまで高まってしまった淫らな肉欲を処理する為に、夫と営む時のセクシーランジェリーに着替えて夫婦の寝室にやってきた。 ゆみはベッドに横になると、興奮した顔の頬を少し染め、両脚を左右に大きく開き、現れた股間のスリットに指を添えると、すぐさまに充血して膨らんだバギナとクリトリスを薄布の上からさすり始めた。
夫の愛撫を頭に思い浮かべ、自身の巨乳を揉みしだき刺激しながら、幾度もスリットをこすり続けている内に、ゆみの肉欲は欲情を上まり、火照った蜜壺からは愛液がしとどに濡れ滴り始めていた。
誰もいない事を良い事に、ゆみは激しくオナニーを始めた。蜜壺に4本の指をねじり込み、外に出した親指で興奮で固く膨れたクリトリスを刺激しながら、幾度も指を出し入れし始めていた。
そのしびれる刺激と高まった淫猥な官能は、ゆみの表情をゆがませ、至福の感情が激しい吐息を官能のうめき声に変えていった。夫婦の営みの時だけの隠語を恥ずかしげもなく口に出しながら、どこまでも淫猥な欲情を高めていくゆみの声は、いつの間にか大声になり、イキ果てる直前にはまるでケモノの様なうなり声に変わっていた。
そしてついに、ゆみは絶頂を迎えた。官能を含んだ野獣の雄たけびを叫びながら、蜜壺に4本の指をねじり込んだまま、大量の潮を吹き出し、ベッドに飛沫(しぶき)を飛び散らしながら、下半身をガクガク痙攣させイキ果てるのだった。
義理の息子がいつもよりも早く帰宅し、こっそりと覗いている事も知らずに。
そんな脳内妄想ストーリーをエロ絵で描き上げた作品ですじゃ〜♪
それでは皆様、どうぞご賞味下され〜♪ (^。^)y-゜゜゜プハ〜
作品詳細は「Myエロ画廊・壁絵コーナー・2025年一覧」に展示するんで、こちらも見に来ておくれ〜♪ |